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論文

  • 高橋暁子・喜多敏博・中野裕司・市川尚・鈴木克明 (2011)課題分析図を用いた学習内容選択支援ツールの開発-Moodleブロックによる学習者向け機能の実装-. 日本教育工学会論文誌,35(1):17-24
  • 市川尚・高橋暁子・鈴木克明(2008)複数の制御構造の適用と学習のための統合型ドリルシェル「ドリル工房」の開発.日本教育工学会論文誌,32(2):157-168
  • 市川尚・鈴木克明(2008)インストラクショナルデザイン自動化ツールの研究動向.教育メディア研究,14(2): 33-44
  • 高橋暁子・市川尚・阿部昭博・鈴木克明(2008)課題分析図に基づく自己管理学習支援型eラーニングシステムの開発.日本教育工学会論文誌,30(suppl.):25-29
  • 鈴木克明・根本淳子・市川尚・三石大・波多野和彦・小松秀圀(2006)「ID専門家養成のためのブレンド型eラーニングの実践」『教育システム情報学会誌』23(2),59-70
  • 井ノ上憲司・高橋義昭・藤原康宏・市川尚・鈴木克明(2006)「イメージマップ分析システムの開発と評価」 『日本教育工学会誌』 29 (Suppl.), 85-88
  • 市川尚・森山了一・宇治橋祐之・稲垣忠・鈴木克明(2004)「NHKデジタル教材のアクセスログ分析・ポートフォリオ収集システムの開発」 『日本教育工学会誌』 28 (Suppl.), 89-92
  • 鈴木克明・市川尚・楢原芳仁・森山了一・弓場重貴・猪貝達弘(2004)「NHK高校講座用Webサイトの試作」『教育メディア研究(日本教育メディア学会誌)』11(1), 1-10.
  • 稲垣忠・岡本恭介・市川尚・鈴木克明・宇治橋祐之・小平さち子・黒上晴夫(2004)「デジタル学習環境における教材設計ーNHKデジタル教材を対象にした評価研究の取り組みからー」 『教育メディア研究』10(2), 15-22
  • 市川尚・鈴木克明(1999)「Web構築支援システムの詳細設計~ガイドラインの現状とモジュール実装への課題~」 『教育メディア研究』6(1), 12-19
  • 市川尚・鈴木克明(1998)「日本における小中高WWWホームページの調査研究~黎明期における実態の把握と発信内容の分析~」『日本教育工学会誌(日本教育工学雑誌)』22(3), 153-165

博士論文

  • 市川尚「インストラクショナルデザインの自動化を志向した教材シェルの開発」熊本大学大学院社会文化科学研究科2008年度学位論文.

著書(分担執筆)

  • 稲垣忠・鈴木克明(編著)(2011.3)『授業設計マニュアル』北大路書房,市川担当:第3,5,10章
  • 鈴木克明(監訳)ケラー(2010.7)『学習意欲をデザインする~ARCSモデルによるインストラクショナルデザイン』北大路書房:市川担当「第11章 学習意欲のデザイン支援ツール」277-303
  • 鈴木克明・岩崎信(監訳)ガニェ・ウェイジャー・ゴラス・ケラー(2007.8)『インストラクショナルデザインの原理』北大路書房:市川担当「第8章 学習課題の分析」174-217
  • 石塚丈晴・堀田龍也(編)(2005)「誰にでも簡単にできる学校Webサイト活用法」高陵社出版:市川担当「2-1 学校Webサイトの歴史」38-44
  • レディバード編集部 (編)・市川尚(監修)(2000)「学校のインターネット〈1〉楽しい!かんたん!ホームページの作り方」芸文社
  • レディバード編集部 (編)・市川尚(監修)(2000)「学校のインターネット〈2〉遊んで学べるホームページ図鑑 学校のインターネット (2)」芸文社

研究活動(科研費)

  • 2014年~ JSPS科学研究費補助金基盤研究(C)「教え合い学びあいの質向上と学習者によるインストラクショナルデザイン理論の活用」(課題番号:26350281)
  • 2010年~2013年 文部科学省科学研究費補助金若手研究(B)「認知的方略の学習を支援する教材シェルの開発」(課題番号:22700817)
  • 2007年~2008年 文部科学省科学研究費補助金若手研究(B)「インストラクショナルデザインの自動化を指向した教材シェルの開発」(課題番号19700644)
  • 2006年~2008年 [研究分担者]文部省科学研究費補助金基盤研究(B)(2)「教員のための遺伝看護教育プログラムの開発と評価」(研究代表者:安藤広子)課題番号18390574
  • 2003年~2006年 [研究分担者]文部省科学研究費補助金基盤研究(C)(2)「e-ラーニング基礎理論としての教授システム論の内容整理と教材化」(研究代表者:鈴木克明)課題番号15500632
  • 2000年~2002年 [研究分担者]文部省科学研究費補助金基盤研究(C)(2)「ARCS動機づけモデルに基づく授業・教材用評価シートと改善方略ガイド」(研究代表者:鈴木克明)課題番号12680217

学会発表

  • JAEMS2015.6
  • 市川 尚,高木正則:eラーニングによる入学前教育の試み.大学eラーニング協議会総会・フォーラム2014概要集,pp.24-25,2015.3
  • 野呂孝佑,市川 尚,富澤浩樹,阿部昭博:タブレット端末を用いた数学的活動を支援するシステムの中学校への適用,情報処理学会第77回全国大会講演論文集,5ZF-5,2015.3
  • 市川 尚,鈴木克明:インストラクショナルデザイン理論を学ぶスタディスキル科目の実践,日本教育工学会研究報告集,JSET14-5,pp.127-130,2014.12
  • 野呂孝佑,市川 尚,富澤浩樹,阿部昭博:タブレット端末を活用した数学的活動を支援するシステムの汎用化の試み,平成26年度電気関係学会東北支部連合大会講演論文集,1D02,2014.8
  • 市川 尚・根本 淳子・井ノ上 憲司・ 高橋 暁子,・竹岡 篤永・鈴木 克明(2014.7.12)「IDポータルサイトの現状と改善」. 日本教育メディア学会2014年度第1回研究会(長崎県立大学)研究会論集37号, 29-34
  • 市川尚(2014.3)学びの工夫を考える初年次教育科目「スタディスキルズ」の試み.日本教育メディア学会研究会論集,No.36,55-60
  • 佐々木道史,市川尚(2014.3)タブレット端末を活用した高等学校における数学的活動の実践.日本教育メディア学会研究会論集,No.36,33-36
  • 泉太一,市川尚,阿部昭博:高等学校におけるタブレット端末を用いた数学的活動を支援するシステムの拡張,情報処理学会第76回全国大会講演論文集,6ZF-2,2014.3
  • 根本淳子・井ノ上憲司・市川尚・高橋暁子・鈴木克明(2014.3)レイヤーモデルを用い た学習設計支援方法についての検討.日本教育工学会研究報告集(JSET14-1), 285-288
  • 高橋暁子・井ノ上憲司・市川尚・根本淳子・鈴木克明(2013.10.12-13) 「インストラクショナルデザインの初学者を対象としたJob-Aidツールの開発」 日本教育メディア学会第20回年次大会(和歌山大学)発表論文集:19-20
  • 市川尚・羽倉淳・高瀬和美(2013.9)IDの内容を取り入れた初年次教育科目「スタディスキルズ」の実践.日本教育工学会第29回全国大会講演論文集:981-982
  • 井ノ上憲司・市川尚・根本淳子・鈴木克明(2013.3)ID基礎力養成サイト構築に向けたIDツールの分類.日本教育工学会研究報告集13-1:191-194
  • 古水貴寛,市川尚,窪田諭,阿部昭博:高等学校におけるタブレット端末を用いた数学的活動を支援するシステムの試作,教育システム情報学会学生研究発表会東北地区,2013.2
  • 市川尚・鈴木克明(2012.9)ID理論の学習スキルへの活用状況に関する一検討.日本教育工学会第28回全国大会講演論文集:963-964
  • 市川尚・鈴木克明(2012.8)認知的方略の学習を支援するドリル型教材シェルの設計.日本教育メディア学会第19回年次大会発表論文集:77-78
  • 寺嶋浩介,市川尚,稲垣忠,鈴木克明(2012.5)教職科目における「授業設計マニュアル」に基づいた指導上の課題の分析,日本教育工学会研究報告集,JSET12-2:25-28
  • 市川尚,鈴木克明(2012.3)認知的方略の学習を支援する教材シェルの検討 -インストラクショナルデザイン理論の学習者による活用-.日本教育工学会研究報告,JSET12-1,333-336
  • 井ノ上憲司,市川尚,根本淳子,鈴木克明(2012.3)ID基礎力養成Webサイトのコンセプト検討.日本教育工学会研究報告,JSET12-1,337-340
  • 市川尚,井ノ上憲司,根本淳子,鈴木克明(2011.9)ID基礎力養成Webサイトの初期検討.日本教育工学会第27回全国大会講演論文集:921-922
  • 小山奈津子,武田利明,及川正広,石田陽子,市川尚(2009.9)薬剤の血管外漏出時のケアを考える(交流セッションIX).日本看護技術学会第8回学術集会講演抄録集:48
  • 市川尚,鈴木克明(2009.9)教授トランザクションに基づく教材シェルの開発:判断,分類,一般化のトランザクション.日本教育工学会第25回全国大会講演論文集:445-446
  • Takahashi, A., Kita, T., Ichikawa, H., Nakano, H., and Suzuki, K. (2009.8) Development of a Learning-Task Analysis Diagram UI for Moodle to Support Self-directed Selection of Learning Contents. International Conference for Media in Education (ICoME2009), Seoul, Korea, August 27-30, 2009. (Prceedings, 184-191).
  • Iino, H., Tsukahara, M., Mizoguchi, M., Yokoyama, H., Asanuma, Y., Ichikawa, H., Turale, S. and Ando, H. (2008.11) Pilot research on Japanese genetic nursing education by e-learning. A poster presented at 21st Annual International Society of Nurses in Genetics Conference (ISONG 2008), November 8-11, 2008, Philadelphia, PA, USA
  • Asanuma, Y., Ando, H., Ichikawa, H., Abe, S., Tsukahara, M., Mizoguchi, M., Yokoyama, H., Iino, H. and Turale, S. (2008.11) Report of the International Symposium on Genetic Nursing Education in Japan. A poster presented at 21st Annual International Society of Nurses in Genetics Conference (ISONG 2008), November 8-11, 2008, Philadelphia, PA, USA
  • 高橋暁子,市川尚,喜多敏博,中野裕司,鈴木克明(2008.10)課題分析図に基づくMoodleモジュールの開発(2).日本教育工学会第24回全国大会講演論文集:891-892
  • 市川尚,鈴木克明(2008.9)教授トランザクションに基づく教材シェル:抽象トランザクションの検討~判断と分類を中心に~.教育システム情報学会第33回全国大会講演論文集:98-99
  • 高橋暁子,市川尚,喜多敏博,中野裕司,鈴木克明(2008.9)課題分析図に基づくMoodleモジュールの開発(1).教育システム情報学会第33回全国大会講演論文集:54-55
  • 市川尚,高橋暁子,鈴木克明(2007.12)統合型ドリルシェル「ドリル工房」の知的技能への対応.日本教育工学会研究報告:195-200
  • 市川尚,鈴木克明(2007.12)AIDツール関連研究のレビュー(2).日本教育メディア学会研究報告:27-32
  • 市川尚,鈴木克明(2007.9)教授トランザクションに基づく教材シェルのオーサリング環境の開発.教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集:196-197
  • 高橋 暁子・市川尚・鈴木克明(2007.9)「課題分析図に基づくeラーニングシステムの拡張(2):問題コンテンツ用協働型オーサリングツールの開発」『日本教育工学会第23回講演論文集』
  • 市川尚,鈴木克明(2007.9)AIDツールに関する研究のレビュー(1).日本教育工学会第23回全国大会講演論文集:719-720
  • 高橋暁子・市川尚・鈴木克明(2007.9)「課題分析図に基づくe ラーニングシステムの拡張(1):解説コンテンツ用協働型オーサリングツールの開発」『教育システム情報学会第32回全国大会講演論文集』 194-195
  • Ichikawa, H., Kikuchi, R., & Suzuki, K. (2007.9) Development of an instructional material and deliver system based on Instructional Transaction Theory. A paper presented at the Korea-Japan Joint International Conference (5th): Learning media and technology for future education and training, Pusang, Korea, September 6-8, 2007.(Prceedings, 29-35).
  • Ichikawa, H., Takahashi, A., Sato, S., Kamata, T., & Suzuki, K. (2007.7). Development of an Integrated Drill Shell “Drill-Factory”. A paper presented at 8th International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training (ITHET 2007), July10-13, 2007, Kumamoto, JAPAN 13A3-2 (Paper No.134)
  • 市川尚,鈴木克明(2007.5) 教授トランザクション理論に基づく教材シェルの実行環境の開発.教育システム情報学会研究報告,22(1): 31-36
  • 田中裕也・市川尚・阿部昭博・鈴木克明(2006.12) 「eラーニングのためのCMS実験環境提供システムの開発」『情報処理学会研究報告第4回CMS研究会』23-28
  • 高橋暁子・市川 尚・阿部昭博・鈴木克明(2006.11)「課題分析図に基づく自己管理学習支援型eラーニングシステムの開発」『日本教育工学会第22回講演論文集』255-256
  • 市川 尚・鈴木克明(2006.11)「教授トランザクション理論に基づく教材シェルの開発」『日本教育工学会第22回講演論文集』447-448
  • 佐藤篤・藤原康宏・市川尚・鈴木克明(2005.11)「教育データ解析システムの開発」『日本教育工学会研究報告集』05-6, 59-64.
  • 井ノ上憲司・稲垣忠・市川尚・鈴木克明(2005.9)「ネットワーク配信コンテンツ活用推進事業(neco)における教師間コミュニティサイトの設計と試用」『日本教育工学会第21回講演論文集』287-288
  • 田中裕也・井ノ上憲司・市川尚・鈴木克明(2005)「教育用CMSの比較分析と選択支援サイトOCETの開発」『教育システム情報学会研究報告集』.
  • 鈴木克明・市川尚・根本淳子(2004.5)「SCS集中講義<eラーニングファンダメンタル>の評価と改善」『教育システム情報学会研究報告』19(1) 55-62.
  • 高橋充・市川尚・藤原康宏・鈴木克明(2003.10)「『講義のツボ』におけるWeb付箋システムの開発」『日本教育工学会第19回講演論文集』129-130
  • 柴田大紀・藤原康宏・市川尚・鈴木克明(2003.10)「多桁減算における手続きバグを解消するCAIの開発」『日本教育工学会第19回講演論文集』335-336
  • 佐藤晶一・市川尚・藤原康宏・鈴木克明(2003.10)「統合化ドリルシェル『ドリル工房』の開発」『日本教育工学会第19回講演論文集』349-350
  • 井ノ上憲司・藤原康宏・市川尚・鈴木克明(2003.10)「イメージマップ分析システムの評価と改善」『日本教育工学会第19回講演論文集』413-414
  • 市川尚・鈴木克明(2001)「入門情報教育「コンピュータ入門」の教育方法の改善」『日本教育工学会第17回全国大会発表論文集』439-440
  • 市川尚・伊藤拓次郎・鈴木克明(2001.2)「米国における先進的Web教材に関する事例研究」『日本教育メディア学会研究会論集』 第6号 16 - 26
  • 市川尚・小笠原直人・布川博士・鈴木克明(2000)「実践的共同課題を取り入れた入門情報教育:岩手県立大学『情報メディア入門』の場合」『日本教育工学会研究報告書』(JET2000-3) 9-16
  • 藤原康宏・市川尚・鈴木克明(2000)「自主的に進められる演習のための環境整備:情報システム演習Aの事例」『日本教育工学会研究報告書』(JET2000-3) 1-8
  • 市川尚・鈴木克明(1999)「Web構築支援システムの開発研究」『日本教育システム情報学会研究報告 Vol.99 No.3』 2-7
  • 市川尚・鈴木克明(1999)「 Web構築を支援するシステムの詳細設計~ガイドラインの現状とモジュール実装への課題」『日本教育メディア学会第6回全国大会発表論文集』
  • 市川尚・鈴木克明(1999)「 Web構築を支援するシステムの基本設計」『日本教育工学会第15回全国大会発表論文集』 -
  • 市川尚・鈴木克明(1998)「ホームページガイドラインの現状~インターネットリソースと関連文献への調査から(2)」 『第5回日本視聴覚・放送教育学会大会発表論文集』100-101
  • Ichikawa, H., & Suzuki, K. (1998.8.31). Current Status of Guidelines for Web Page Design: A Survey of Internet Resources for School Web Masters. In G. Davies (Ed.), Teleteaching '98 Distance Learning, training, and education (Part III: Short papers): XV. IFIP World Computer Congress, Vienna-Budapest. p.63
  • Ichikawa, H., & Suzuki, K. (1997). Characteristics of Web page uses by Japanese schools: Findings from three nationwide surveys. Webnet97 (poster session)
  • 市川尚・鈴木克明(1997)「アメリカK12ホームページの特徴~Web66のホームページ調査を通して」『第23回全日本教育工学研究協議会全国大会発表論文集』pp.5-7
  • 市川尚・鈴木克明(1997)「ホームページガイドラインの現状~インターネットリソースと関連文献への調査から」『教育工学関連学協会連合第5回全国大会発表論文集』 -
  • 市川尚・鈴木克明(1996)「小中高ホームページの調査研究」『日本教育工学会第12回大会講演論文集』 pp.133-134
  • 市川尚・鈴木克明(1996)「ホームページの使いやすさを左右する要因」『第3回日本視聴覚・放送教育学会発表論文集』 pp.82-83
  • 市川尚・鈴木克明(1996)「独学支援型ホームページ<教えるんです>」『第22回教育システム情報学会発表論文集』 p.160
  • 市川尚・井口巌・鈴木克明(1995)「WWWホームページはどのように設計したらよいか~小中高ホームページの調査・分析の観点から~」『第21回教育工学研究協議会全国大会発表論文集』 pp.65-68

雑誌

  • 市川尚(1998-2003)「連載:授業で役立つホームページ紹介」『NEW教育とコンピュータ』学習研究社 1998年4月号~2003年3月号 (タイトルは各回で異なる)[サイト]
  • 市川尚(1997)「インターネット教育実践の動向」『IMETS(メディアと授業の改善)』126号(財)才能開発教育研究財団 
  • 市川尚(1997)「連載:ホームページ作成講座(全4回)」『NEW教育とコンピュータ』学習研究社 1997年5月号~8月号
  • 市川尚・鈴木克明(1997)「連載:授業で役立つホームページ紹介(全12回)」『NEW教育とコンピュータ』学習研究社 1997年4月号~1998年3月号
  • 市川尚・鈴木克明(1996-1997)「連載:授業のためのホームページ案内(全5回)」『NEW教育とコンピュータ』学習研究社 1996年11月号~1997年3月号
  • 市川尚・鈴木克明(1996)「WWWホームページはどのように設計したらよいか? ~小中高ホームページの現状調査・分析からの提案」『IMETS』120号 (財)才能開発教育研究財団 pp.24-31
  • 鈴木克明・市川尚(1997)「(2)『ホームページ』の活用による学校教育の質的改善をどう図るか」『教職研修:情報教育の考え方・進め方』(第3章 情報機器・情報通信ネットワークの活用により学校教育の質的改善を図る) 教育開発研究所
  • 鈴木克明・市川尚(1997)「インターネットの基礎を教える試み~タレ流し講義からの脱却を目指して~」『IMETS(メディアと授業の改善)』126号 (財)才能開発教育研究財団 pp.72- 76

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Last-modified: Tue, 13 Oct 2015 19:35:38 JST (713d)